ゴルフ情報サイト - ラボゴルフ
ラボゴルフ
★ Golf Diary/ゴルフ日記

ゴルフ上達のための今日のつぶやき

 ここでは、管理人が日々ゴルフの練習に励む中で、気がついたチェックポイントや課題など、ゴルフノートに書き留めているコメントを何かのヒントになればと思い紹介します。本当にゴルフは難しい。日々これ精進。生涯練習だね!!

やっとアイアンのシャフトが決まった。還暦を迎えた今日この頃。ダイナミックゴールドのS200を番手ずらしして使用していたが、身体への負担と疲れからダイナミックゴールドを「卒業」することにした。次のシャフトは、NS1050ghのSとR、 KBS ツアー120S、ダイナミックゴールドXPのX100とS300、昔のダイナミックゴールドSL、モーダス3 105などいろいろ試したが、モーダス3 120 Sの柔らかい方に1番手ずらしに決定。このシャフト出たての頃試打したら手元が柔らかすぎて全然ダメだったのに今はちょうどいい。それだけ体力が落ちたという事か・・・。でも今は最高!!

先日買った初めてのセンターシャフトのパター。練習で使っているがやはりミスヒットにはシビア。芯を外すと明らかにわかる。まだラウンドでは使う勇気がないが、芯に当てる練習にはいいかも。このパターを使った後に普通のパターに戻すと普通のパターが非常に簡単に感じる。練習専用という使い方もあるかも。

とうとう還暦になってしまった。最近ヘッドスピードが明らかに落ちてきてNS1050GHのRもあまりしなりを感じなくなってきたので番手ずらしをして柔らかくすることにした。4Iには、練習用の3Iのシャフトを使うので練習用の3Iはなくなる。全番手グリップを外してバットを0.5インチほどカット。バランスは、D0.5位にする予定。番手ずらしは結構面倒くさい作業だが、これもゴルフの楽しさの一つ。番手ずらしの結果はいかに??

以前から気になっていたセンターシャフトのパターを試しに中古ショップで購入してみた。オデッセイの2ボールで2730円。少しシャフトが長いのでカットしてしばらく試してみよう。

やっとレーザー距離計を買った。商品が届いてすぐ試しに使ってみた。使い方は、説明書を見なくても理解できた。自宅の2階から、建物や電信柱の距離を測定してみた。思っていたより瞬時に測定できる。高低差を加味した打つべき距離も瞬時に表示されて便利。とりあえずまずは練習場で試してみよう。

最近アイアンでフェードがうまく打てなくなってきたので、今日練習場で、ずっとスライスを打っていて気が付いた。グリップとボールの位置が少しずつずれていた。アドレスの時、グリップの位置を少し左にしてボールの位置も体に近づけたら気持ちよく振れるようになった。

最近、ショットの調子が悪くヘッドが走らないと思っていたら、原因はアドレスで膝の曲げすぎだったことが判明。最近スクワットの回数を増やして足が疲れていたのかもしれない。自分は膝をあまり曲げない方がいいタイプなので、膝を伸ばし気味にしたらヘッドも走り復調。今後も気を付けよう。

ここ数年、歳の影響で腰などが回りやすいように両つま先を少し開くようにしていたが、切り返しからの腰の飛球方向へのスライド(バンプ/BUMP)の量が減って腕を使いすぎるようになったので、つま先を以前のようにぼぽまっすぐに直した。やはりこの方が、腕が自然と振られるので力まずしっかりダウンブローで打てる。

網膜剥離と鼠径ヘルニア手術のブランクから復活の4ラウンド目。やっと体力などが戻って振れるようになったので今日の後半久しぶりにドライバ―を振ってみた。無風で実測250ヤードと大分距離も戻って少しほっとした。ショットも良くなってきてまた70台に戻れそうだがショートゲームが全然ダメ。特に目の手術後、コンタクトレンズからメガネに変えたのでパターが全然ダメ。どうしてもメガネは歪んで見えるので方向性や微妙な傾斜がわからない。プロでもメガネのゴルファーはほとんどいない点からもやはりメガネはゴルフには不利になると思う。コンタクトに戻そうか。ただもう年齢的にもコンタクトはつらい。

昨日久しぶりにラウンドをした。河川敷で風が強くてなかなか思うようにならずに、スコアはかろうじて80台。しかし、60歳を前にしてバランスをC9と軽くしたダイナミックゴールドに戻したアイアンは、大成功。適度な重さが打ち急ぎを防ぎ、ゆったり脱力して打てる。18ホールを回っても途中でばてることもなく、翌日も心配していた肩痛、首痛もなし。今後しばらくは、身体のケアをしっかりしてケガに気をつけながらDGを使い続けよう。

アイアンをダイナミックゴールド2番手ずらしのバランスC8にしたので、ウェッジもバランスを軽く組みなおした。52度がC9、58度がD0、素振りした感じではよさそう。これで体への負担(特に首と肩)が軽くなると思う。

ここ数年ゴルフの後の左肩痛(ゴルフ肩・スイングショルダー)に悩まされていたが、肩甲骨を閉じて胸の筋肉を伸ばすストレッチを取り入れたら、肩痛がほとんどなくなった。ゴルフの前後と1日数回やっている。ゴルフ肩の人に絶対おすすめ。これで、アイアンのシャフトをダイナミックゴールドに戻してみた。

最近中古で買ったドライバーのタイトリスト910D3は、あまり捕まらないので、もう少し捕まるように若干先調子で捕まりのいいアクシブコアブルー69Rをレガシーブラック440から910D3に移植した。練習場で打ってみたら期待通り少し捕まるようになった。ただ少し柔らかすぎるような感じ。しばらく使ってみよう。

年齢的に怪我が多くなってきたのでアイアンのシャフトをダイナミックゴールドから少し軽いシャフトに変えてみたけど、どうしても軽いと手打ちになって調子を落とすのでいろいろ考えて、ダイナミックゴールドのS200を2番手ずらしして柔らかく、そしてバランスを思い切ってC8に軽くして組んでみた。5Iで、長さ37.5インチ、423g、バランスC8。練習場で試してみよう。バランスは、鉛で簡単に重くはできるけど軽くは簡単にできないので、できるだけ軽く組むことがポイント。

モーダス3 ツアー120のSを往年の名器 RAC CBアイアンに組んでみた。このアイアンは、高重心でネックが長くシャフトが硬くなるので、一番手ずらしで組んで少し柔らかくした。練習場で打ったが、今は冬なので少し軽いかもしれない。鉛で調節した方がよさそう。このシャフトは、典型的な元調子。

左肩を痛めた。ここ最近慢性的に痛みがあった。特にゴルフの後。原因は、アドレスの時、肩甲骨を開きすぎていることだと思う。知らず知らずのうちにアドレスの時力が入るようになってしまっていた。肩を痛めやすいし体が回らなくなるので要注意。上半身はリラックスリラックス!!

ドライバーを44.5インチに短くした。以前使ってよかったのだが、飛距離を求めて少し長くしていたが、やはりこの長さが気持ちよく振れて飛距離と安定性が一番いい。ちなみにバランスはD0に調整。あまり重くしすぎると、シャフトが柔らかくなってしまう。

鼠径ヘルニア手術後約2カ月が経ち、ほとんど痛みもなくなり、体力も戻ってきたので久しぶりにラウンドをした。まだ、完全ではないので、全体的に6-7割スイングに徹した。ショートアプローチの感覚が悪く取りこぼしが多く43、43の86。ただバーディーも取ったし、ニューアイアンのタイトリスト714CBと1050gh のRの組み合わせはバッチリ。何より、元気にゴルフができることが幸せ!!

鼠径ヘルニア手術7週間後。ほとんど痛みがなくなってきたので練習場でフルショット。最初の1カゴ(50球)を打っても全く問題ないので久しぶりに2カゴ(100球)。ストレッチは背中を反る以外、筋トレは、腹筋と背筋以外はすべて以前のようにできるようになった。来週あたりラウンド復活できそう。

鼠径ヘルニア手術6週間後。昨日手術後初めて練習場でフルショットをした。何球か打って様子をみたら問題ないので50球、手術前と同じ練習をした。ただ、練習後帰宅した時、鼠径部に一瞬ピリッとした痛みを感じて今日もほんの少しだけど痛みがある。念のため2-3日くらいスイング禁止。



 1 2   3   4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   次へ>

ゴルフ用品売れ筋ランキングBest3 ベスト20はコチラ
お問い合わせ ご利用規約
Copyright (c) ラボゴルフ(Lab-Golf) All Rights Reserved.