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ゴルフブログ レッスン記事一覧(60)


引っかけやスライスなどは上半身の軸の傾きが原因かも?
ゴルフで最も大切なのは、アドレス。個人的には、ショットの結果は、90%以上アドレスで決まると思っている。そのアドレスが正しくないと、いろいろなミスが出る。その一つが、上半身の軸の傾き。正しいアドレスは、右利きの場合、上半身の軸は右に傾いているのが正解。それはなぜかと言うと、ゴルフクラブは左手よりも右 <続く・・・>


フック・引っかけが止まらない時の対処法
ラウンド時に突然球筋が意図しないフックになったり、引っかけが出てしまう時があります。たまたま1球だけならまだいいですが、それが続いて止まらなくなる時があります。練習時ならまだしも、ラウンド時になってしまうとスコアは大きく崩れゴルフにならなくなります。特にドライバーは、最悪チーピンが出たりしてせっかく <続く・・・>


チップインの練習していますか?
チップインは、気持ちいいですよね。グリーンを外してしまったものが一転、とてもうれしい結果になります。そしてなによりかっこいい。自分事で恐縮ですが、アプローチはかなり得意で、チップインは結構します。今までの最高は、1ラウンドで4回チップインを決めたこともあります。※しっかりグリーンに乗せろ!という声も <続く・・・>


力みの原因は、グリッププレッシャー
ゴルフにとって「力み」は大敵。ダフリ、トップ、引っかけ等々、ミスの大半は、この「力み」が原因と言っても過言ではありません。そして、この力みは、飛距離にも悪影響を与えます。力むことによって、ヘッドが走らないのです。初心者では、よくこの「力み」を指摘されるように、「力み」を取ることが上達の第一歩と言えま <続く・・・>


左足つま先を開くデメリット
よく、フォーロースルーで体が回りやすいから左足のつま先を開いた方がいい、特に中高年は体が硬くなっているから余計に開いた方がいい、というアドバイスをよく耳にします。確かに、左足のつま先を開いた方がフォロースルーで体が左に回りやすくなります。しかし、左足のつま先を開くことによってフォロースルーは回りやす <続く・・・>


左素振りで腰痛予防と大きなトップ!
よくプロゴルファーが、ティーショットの前などに左素振り(右利きの場合)をしているところを見たことがある人は多いのではないでしょうか。しかし、ラウンド中でも練習場でも、一般の人は、左素振りをしている人をあまり見かけません。実はこの左素振り、非常にいい練習なのでおすすめします。ゴルフスイングは、一方向ば <続く・・・>


ヘッドスピードを上げる素振りしてますか?
ゴルフは、ターゲットスポーツであり、決して飛距離を争うゲームではありません。ショットも、マン振りするのではなく、7~8割の力で同じリズムでスイングした方が方向性も飛距離も安定しスコアも向上します。スイング作りで一番大切なことは、まずは力みをなくすことではないでしょうか?だから練習では、ハーフショット <続く・・・>


引っかけを修正する練習方法
突然現れる、ひっかけ。左に勢いよく飛んで距離も出るので、大けがになる可能性大。ゴルフを長年やっていると、時々引っかけ気味になる時がある。そのまま放置していると、どんどん症状は悪化して引っかけのオンパレード(この表現古い?)、ゴルフにならなくなる。以前は、引っかけが出始めると、スイングやグリップなどを <続く・・・>


ドライバーが飛ばない時は前傾の角度をチェック!!
最近なぜか、ドライバーの飛距離だけ落ちていた。先日のラウンド、クラブは何も変えていないのにドライバーの距離だけが20ヤードほどいつもより落ちている。前半、アドレスやスイングなど、いろいろ確認をしても原因がわからずラウンド。そして、後半。よく一緒にラウンドしている同伴者から、「天の声」。「いつもより前 <続く・・・>


フェースが被る、引っかけが出る時はグリップの親指をチェック!!
今まで、日によって、アドレスでフェースが被って引っかけやフックになる時があった。ラウンド中も、調子がいい時でも、突然引っかけが出現して痛い目に会う。その原因を、アドレスの向きやスタンス幅、右肩の下げ具合、ボールの縦や横の位置、体重配分・・・等々、いろいろ探っていたが、これといったものが見つからず今ま <続く・・・>


グリーン周りからのチャックリは、膝の曲げすぎが原因?
最近、得意としているグリーン周りからのアプローチの調子がよくなかった。トップ、チャックリ(ダフリ)とまではいかないが、芯に当たらずに距離感と方向性が全然だめで寄らない。最初は、シャフトを変えたのが原因と思っていたが、昨日アプローチの練習中にその原因がわかった。その原因は、膝の曲げ方。アドレスで、今ま <続く・・・>


苦手なクラブは、力まずゆっくりスイングで克服!!
大抵のゴルファーは、苦手なクラブがある。ある人は、ドライバー。ある人は、フェアウェイウッド。ある人は、アイアン。自分の場合は、ユーティリティがあまり得意ではない。いや、はっきり言って苦手である。アイアンが得意なので本当は、3番アイアンを使いたいのだが、寄る年波で変わりに21°のユーティリティを使用し <続く・・・>


3Wを重くしたら安定して打てるようになった
全クラブの中で一番難しいのが3Wではないでしょうか。現使用3W。往年の名器、テーラーメイド、初代Vスチール。もともと軽いクラブはうまく振れないので、少し重いシャフトに自分でリシャフトした。USTマミヤ プロフォースV2 ハイブリッド335 S 72g トルク3.4 先調子最初は、メーカー推奨の1イン <続く・・・>


ウェッジのバウンス角(バンス角)はとても重要
今までのウェッジのシャフトは、ダイナミックゴールドS200。重量があり適度にしなるので長年愛用している。しかし、2年前からアイアンのシャフトを少し軽くするために、ダイナミックゴールド XP X100 (柔らかいほうに1番手ずらし)に変更。ただ、ウェッジは、変えずにダイナミックゴールドS200のまま。 <続く・・・>


ドライバーの球が上がらない人の対処法
ヘッドスピードがある程度あるのにドライバーの球が上がらず悩んでいる人がいます。個人的には、弾道が高すぎる人より低すぎる人の方がゴルフスイングがしっかりできている人だと思っています。それは、低い球を打てる人は、ハンドファーストができていてダウンブローに打つことができているからです。それにボディーターン <続く・・・>


冬は長く、夏は短くクラブを持つ
冬のゴルフクラブは、気温低下により体が動かなくなりシャフトも硬くなるので、重く、柔らかくするのが基本。ゴルフショップの店員のなかには、逆に「冬には、軽いクラブの方がいいですよ」なんていう方がいるが、それは、はっきり言って間違いです。冬対策として、冬用クラブを用意するとか、鉛で調整するとかがありますが <続く・・・>


逆玉はつま先の向きが原因かも
一般的に言われる「逆玉」(ぎゃくたま/男性が財産を持つ家の娘と結婚すること)ならうれしいことだが、これがゴルフの「逆玉」(ぎゃくだま/自分のイメージとは逆に曲がるボール)となるとまったくもってうれしくない。ゴルフの逆玉とは、例えば、フェードを打とうとして、左に打ち出したボールが狙いとは逆にさらに左に <続く・・・>


FWやUTはダウンブロー?それとも払い打ち?
フェアウェイウッド(FW)やUT(ユーティリティー)の打ち方について、2つの意見が存在する。ある人は、ダウンブローに打つべきと。そしてある人は、打ち込んではいけない、ほうきで払うようにレベルに打てと・・・。「ダウンブロー」と「払い打ち」、どちらが正解なんだろうか?特にフェアウェイウッドは難しいクラブ <続く・・・>


パットがショートする日は、パターを少し長く持ってみよう!
パット イズ マネー。ゴルフのレベルがあるレベル以上になるとパットの良し悪しがスコアに直結するようになる。ラウンドしていて、パッティングの調子が悪い時はなかなかスコアがまとまらない。カップをかすめるけど入らない、なんて日はまだいい。問題なのは、パットの距離感が合わない時。ラウンド中、必ず打つことにな <続く・・・>


パターを持つ長さを意識しよう!
皆さんは、パターを握る長さを意識していますか?ショットでは、距離を落とす時や、つま先上がりなどでは短く持ってショットしたりするので持つ長さを意識している人は多いはず。でもパターとなるとあまり長さを意識しないで握っている人は多いのではないでしょうか?実は、握る長さはとても大切なのです。先日のラウンドで <続く・・・>



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