兵庫県のゴルフ場一覧
◎検索結果:133件 ページ数:14
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六甲国際ゴルフ倶楽部は、1975年に加藤福一の設計によりオープンした兵庫県神戸市にあるゴルフ場です。2015年度日本オープンゴルフ選手権をはじめ、数多くの大会が開催されています。
車でアクセスする場合は、阪神高速道路北神戸線の箕谷ICから約10分、または神戸淡路鳴門自動車道の神戸西ICから約8分で到着します。大阪市内から約60分、京都からは約80分でアクセスでき、関西圏からアクセスしやすい立地です。
六甲国際ゴルフ倶楽部には全36コースホールがあり、東コースと西コースに分かれています。東コースは日本オープンにも使用されている国際基準のコースで、7,416ヤードの距離と景観の美しさ、高い戦略性が求められる設計でゴルファーたちを魅了しています。西コースは変化に富んだアメリカンスタイルのコースで、アメリカの元プロゴルファーで有名設計家のジャック・ニクラスが設計しました。
自然を活かしたコース作りがなされていることが特徴で、風の影響を受けやすい3番ホールでは、グリーン右方向へのOBに注意して打つなど、正確性とボールのコントロール力が求められます。
併設施設も充実し、1,400坪あるクラブハウスはスペイン瓦を使った格調高い外観で、レストハウスとバスルームには女性用パウダールームも設置されています。練習場も288ヤード48打席の広さで、パッティングからバンカーショットまで実践的な練習ができます。
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美しい瀬戸内海の眺めをプレーしながら堪能でき、四季折々雄大な自然がパノラミックに展開する丘陵コースです。自然の地形を生かした谷越え、池越え、豪快な打下しのホールがプレーに変化を持たせます。ゴルフの愉しみが心ゆくまで味わえる、まさに理想のリゾートコースです。
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★オータニにしきCC しゃくなげコース★女子プロ東西対抗をはじめ、全日本学生、全日本女子学生、関西オープン、 兵庫県オープン、関西プロシニア、インタークラブ決勝などが開催され、 プロアマを問わず、プレーヤーたちの認知度も高い27ホールの大型コース。■コース■「しゃくなげ」コースは距離も幅もたっぷりの磨き 抜かれたタフな造りで知られた、丹波篠山にたたずむ名門コース。グリーンにはニューベント「トリプルセブン」を採用し、スムーズな転がりを見せる高速グリーンが話題となっている。■練習場■230ヤードの練習場17打席だけでなく、旧まゆみINコースを一部改修し様々な形状からアプローチの練習ができる環境をご提供。入念な準備をしてからラウンドに臨むことが可能。■ジュニア育成■メンバーと同伴のジュニアはなんとプレー代無料!ジュニア育成に力を入れていると話題に!!■宿泊■系列グループの宿泊施設「Tanoshic resort 西紀荘」では、ゴルフとセットでオトクな宿泊プランあり!丹波篠山の美味しい夕食をご提供。
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播磨自然公園の豊かな自然の地形をそのまま利用したコースレイアウトで、戦略的なプレーが楽しめる・各ホール林帯でセパレートされており、コースメンテナンスは細部まで行き届いている。
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~東急グランドオークゴルフクラブ メンバーズコース~(旧:グランドオークゴルフクラブ)
東条湖南東部のなだらかな丘陵地に広がるフラットで雄大なコースの東急グランドオークゴルフクラブ。フェアウェイの幅も広く、どのコースも伸び伸びと打てるので存分にゴルフの醍醐味を味わうことができます。
■クラブハウス
和風モダンがテーマのデザイン、広々としたクラブハウス。
レストランの壁一面の大窓から見渡せる10番ホールがとても絶景です。
■コース
設計者:宮澤 長平 「ゴルフ場は50年後に評価されるものだ」宮澤長平が何よりも大切にしていた言葉
コースレイアウトは奇を衒ったものではなく、落ち着いた雰囲気。バンカーも普通より少なく、見た目にも美しい。
アウトコースは森の中に池が絡み、4、7、9番とそれぞれ趣をもつホールがあります。
●4番ホール(523ヤード・Par5)
二つの池、その間を縫うように流れるクリーク、そして橋、打ち下ろしの美しいレイアウトになっていますが、ここで色々な技術が試されるでしょう。 ロングヒッターにはバーディが簡単にキープできますが、ひとつ間違えば大叩きするかもしれません。いずれにしても距離と方向性が確実でないとスコアがまとまらない、当クラブの名物ホールです。
インコースはドッグレッグが多く、13番から15番を乗り切るとスコアメイクにつながります。
●12番ホール(157ヤード・Par3)
もっとも大きなグリーンで左右に3段の落差がある、凹字形のアンジュレーションなので、
ピンの位置によってはバーディも期待できます。
開場から四半世紀を経て、小さかった苗木たちも今やすっかり重厚感を増し、フィールドと美しく調和しながらそれぞれのホールの個性を物語るまでになっています。
設計者が50年後を考え、ご来場の度に新しい発見を見出すコースのストーリーを是非ご堪能ください。
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1975年全英オープン5回の優勝を誇るピータートムソン設計・監修により開場し、1991年には東廣野、洲本等の改造を設計した小林祐吉氏により本格的なサンドのベントグリーンへと大改造、年間を通じ起伏のある、高速グリーンで楽しんで頂けると思います。隣接する『ちぐさ山荘』で宿泊してのプレーは人気で、特に夏場は熱帯夜とは無縁で、都会では味わう事の出来ない快適な睡眠をお約束致します。 是非、-5度の涼風を体感してみてください。2022年開場47周年を迎え、熟成された和洋両巨匠の魅力が、抜群のコースコンディションとともにリーズナブルな価格で、皆様のご来場をお持ちしてます。
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丘陵コース。高低差17mのフラットな地形にトーナメントの舞台を想定して設計された本格的コース。広いフェアウェイにアクセントをつける90個のバンカーと大小12の池の配置が効果的。中でも最終3ホールは美しく戦略的なので印象に残る。各ホールともティからグリーンが見えるのも特長のひとつ。18Hはグリーン手前にくい込んで池があり、2オン狙いか3オンかの判断を迷わせる。2025年度は開場40周年イヤー。
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丘陵コース。アウトはコースの外周と池以外はOBがない。ほとんどはフラットなコース。フェアウェイも広くのびのびしているが、グリーンが池やバンカーでガードされ気が抜けない。4・5・6・8番にはウォーターハザード、インはやや起伏がありグリーン周りも難しい。
10番は打ち下ろしで15番は打ち上げ。18番は最長のロングホール。
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『2014年9月 日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 開催』
六甲山系を南に望む穏やかな丘陵コース。
OUTコースは、フェアウェイ・ラフ・グリーンともに微妙なアンジュレーションがあり、力だけでは押し切れない。
INコースは、距離も長く飛ばし屋向きだが窪地が所々ににあり、思わぬミスを誘う。
したたかな戦略性を秘めた18ホール。
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生野高原カントリークラブは、標高600mの自然に溢れる高原に位置し、フェアウェイ幅も広い雄大なコース。
アウトは起伏がある丘陵コースで、池やOBで変化をつけられコントロールが決め手になります。インはガラリと様相を変えた林間風。前半は多少の打ち上げ、打ち下ろしはありますが、後半はほとんどフラット。15番・18番は特に距離も長く、ロングショットで締めくくれます。
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