近畿エリアのゴルフ場一覧
◎検索結果:276件 ページ数:28
|
|
|
|
|
|
■平成27年より全ホールのワングリーン化工事が終了しました。■
丘陵地を切り開いた雄大な高原コース。標高650メートルの山頂付近にありながら、コースはフラットなレイアウトになっています。アウトコースは北摂連山を眺めながら広々としたフェアウェイに豪快なショットを楽しむことができます。インコースは変化に富んだコースレイアウトとなっており、戦略性が高く、正確なショットが要求されます。グリーンの先は澄みきった空、見下ろせば大阪市内、大阪湾を一望できる最高ロケーションとなっています。プレースタイルは電磁誘導式乗用カートによるセルフまたはキャディ付の選択制となっております。交通アクセスは至便で、大阪市内から高速を使わずに約45分でご来場いただくことができます。高原空気の中の爽やかプレーをお楽しみ下さい。
|

|
|
|
|
|
|
|
滋賀県彦根市の田園地帯にある彦根カントリー倶楽部は、1980年にオープンした、どの季節に訪れても美しい景観を楽しみながらプレーすることができるゴルフ場です。
日本庭園のようなコースからは彦根城、琵琶湖、伊吹山などが見渡すことができます。
アクセスの良いゴルフ場でもあり、京都、大阪あるいは名古屋方面からも1時間とかからず到着することができます。車では名神高速道路彦根ICから約2km、電車の場合はJR米原駅東口下車しタクシーで約14分、JR彦根駅東口からは約7分という利便性の高さです。
コースは距離6,575ヤード、18ホールで丘陵タイプです。特徴的なコースとしてアウト5番、9番はきついドッグレッグになっているので、ボールの落としどころに気を付けたいホールとなっています。打ち下ろしの3、6番あるいは16番などは特に琵琶湖から吹く風の向きと強さに気を付けたいホールです。練習場も充実しており、ドライビングレンジ、パター練習場、アプローチ練習場、バンカー練習場があり、スタートの前の調整が容易という事もうれしいポイントです。
休憩施設も充実しており、アウト7番とイン15番ホールには茶店があり、プレーの合間に一休みすることができます。クラブハウスは吹き抜けのロビーで明るく開放感が感じられ、落ち着ける雰囲気です。ショップにはゴルフグッズやオリジナルグッズ、お土産品などが並んでおり、備品の買い出しから家族へのお土産まで多数揃います。さらにロッカールーム、浴室、女性用パウダーコーナーなども清潔感があり快適な使い心地です。
|

|
|
|
|
|
|
|
【2022年男子プロトーナメント関西オープンゴルフ選手権開催】●大胆さと繊細さを合わせ持つ3コース、27ホールズ。市街地から一歩足を踏み入れると、自然の静けさと豊かな緑に囲まれた雄大な27ホールが広がります。また、四季に応じて様々な表情に変化するコースはチャンピオンコースに相応しく、美しい景観と高い戦略性を兼ね備えています。●それぞれ異なる個性を持つ3コース「岩湧コース」は比較的フラットで距離がありビッグドライブで攻め甲斐のあるコースセッティングになっています。「金剛コース」はドッグレッグやクロスバンカーが多く、飛距離よりもむしろショットの正確性が要求されるコースです。「葛城コース」は谷やハザードなど視覚的なトラップが多く、プレーヤーにメンタルな試練を与えるコース。●コースコンディション 泉ヶ丘CCの一番の特徴であるグリーンは、マスターズトーナメントが開催されるオーガスタナショナルGCでも使用されていたペンA-1という品種の芝です。そのペンA-1を葉の一枚一枚まで気を配り整備を行っている為、クオリティーの良さは勿論、見た目の美しさも満足して頂ける仕上がりになっております。 また、全米オープンなど海外のメジャートーナメント開催コースでも実施している極少水量施肥という特殊な技法を取り入れている為、葉は常に細く均一で、ボールの転がりが非常に滑らかです。 年間を通して9フィート以上のスピードを維持し、秋のクラブ選手権時には、トーナメント同様のスピードを体感して頂ける様に、12フィートというセッティングで皆様の挑戦をお待ちしております。
|

|
|
|
|
|
|
|
自然公園に囲まれ変化に冨、谷越え、ドッグレッグと多彩で飽きがこないコースです。確かな技術の持ち主には和歌山特産の紀州ミカン同様、甘く超美味となっておりかつては「和歌山オープン」が12回も開催され、PGA高人シニアトーナメントの舞台にもなり、プロも競い幾多のドラマが生まれました。
戦略性の高い当コースへ腕試しにお越しください。
|

|
|
|
|
|
|
|
北六甲カントリー倶楽部 東コースは1983年に開場し、日本のゴルフ発祥地・六甲山のふもとにある神戸市北区のゴルフコースです。その後、1986年に開場した西コースと共に、「三菱レディス」「JLPGAツアー」など多数のトーナメント会場となりました。東コースはベントワングリーンの18ホールで、深緑と澄んだ空気を楽しみながらキャディの運転するカートでホールを快適にまわることができます。
六甲の傾斜を生かした適度なアップダウンとトーナメントコースにふさわしい難易度の高い設計により、頭脳的なコース戦略が堪能できる点も魅力です。
また、200ヤード・12打席の広々とした打ちっ放し打球場では、バンカーをはじめ様々なシーンに対応したトレーニングができます。上品な雰囲気のクラブハウス内には、定食各種やレディスランチを提供しているレストランやゴルフ用品のショップがあります。
浴室は大きな窓から明るい光が差し込んで解放的です。さらに女性用浴室は、有名メーカーの化粧品やマッサージチェアなど備品が充実しています。
神戸三宮からは車で約35分と、市内からのアクセスは良好です。また最寄り駅の神戸電鉄三田線・岡場駅からはタクシーで約15分でアクセスできるほか、クラブバスを利用することもできます。
|

|
|
|
|
|
|
|
「多くのゴルフファンを魅了する、伝統と格式あるゴルフクラブ」
1961年10月によみうりカントリークラブの東コースが開場。アーノルド・パーマー氏やゲーリー・プレーヤー氏らが模範プレーを披露しました。
名設計家と称される上田 治氏に手がけられ、ダイナミックな戦略性に富んだコースは、プロトーナメントをはじめ関西実業人ゴルフ大会、クラブ競技など数々の名勝負の舞台となってきました。
2009年に開催された~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック開催のトーナメントでは、石川 遼プロが最終日12番ホールで2発のOBを打つも16番で奇跡のチップインイーグル奪い、劇的な優勝。この年、史上最年少の賞金王になったことは記憶に新しいでしょう。
アウトとインで構成される18ホールは丘陵コースで、北に丹波の山並み、南には六甲連山を望む、まさに風光明媚なコースです。また、地形を生かし、自然美をとり入れたダイナミックなレイアウトは、上田氏の力作です。
荘厳な樹林が名門ゴルフ場独特の雰囲気を醸し出し、トーナメントで培われたコースメンテナンスで高い評価を得ているゴルフコースです。
2008年7月19日には、長渡 譽一氏が設計を、プロゴルファーの鈴木 規夫氏が監修を担当した半年間の改造工事が完了。生まれ変わったコースは、原設計者の上田氏のデザインをさらに前進させ、個性豊かな18ホールにグレードアップしました。
それまで、ベントと高麗の2グリーンだったグリーンは、どっしり構える「ワングリーン」に造り変えられ、コース高低差の緩和やバンカーを視覚的に意識して造り変えられるなど、随所にこだわりを感じさせるコースとなりました。
さらに、「5ティー制」の導入により、プロのトーナメントだけでなく、老若男女の体力や技量の差を考慮し、幅広いゴルファーのニーズに応えるチャンピオンコースに仕上がっています。
|

|

|