北陸エリアのゴルフ場一覧
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霊峰・白山と木場潟に抱かれた当クラブは、自然と調和し、対話できることを目指して創られたハイグレードなコースで、広大な敷地に完全セパレーツされた丘陵コースです。9番ホールは、グリーン手前にグラスバンカーが配置された、戦略性に富んだロングホールです。クラブハウス越しに霊峰白山を眺み、自然との一体感を満喫できる象徴的なホールとなっております。
2011年9月に行われた当クラブ開催5年目のPGAツアー、「コマツオープン2011」では三好隆プロとのプレーオフの末、フランキー・ミノザ選手が優勝を遂げました。
名物ホールの18番は、兼六園と同じ「ことじ灯籠」があり、日本庭園の趣きと美しさを備えたホールとなっています。天然温泉を備えたクラブハウスは、エグゼクティブの交流の場としてご満足いただけるよう料理にもこだわり、またサービスもおもてなしの心でお迎えしております。選ばれし「瞬間」を彩る、感動のステージをぜひご体感ください。
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シーサイドコース。海コースはシーサイド特有の小松林でセパレートされ、フラットながら要所に配されたバンカー、変化のあるアンジュレーションで趣がある。風の計算と正確なショットが必要。湖コースは対照的で、大きなうねりの中に各ホールが独立して並ぶ林間コース。立ち並ぶ松も背が高い。目標がはっきりつかめ、安心してショットできる。
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丘陵コース。おおたかに7ホール、みさごに2ホールそれぞれ池がらみのホールがあって、油断がならない。とはいえ十分なエリアの逃げ場があり次打が苦しくなるものの、容易なルートも用意されている。高台から七尾北湾をのぞむホールなどがあり一見リゾートを思わせる立地だが、コースは戦略性が高い。グリーンも難しい。大きな高低差のある二段型、ひょうたん型、三段が連続するものまである。インターバルが短いのもいい。
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昭和50年9月21日に開場した高岡カントリー倶楽部は、総面積約223万平方メートル、36ホールを擁する県内最大のゴルフ場です。<頼成コース>高低差はわずか10メートル。フラットで優雅なコース。ティグラウンドから立山連峰や白山連峰を望み、眼下には砺波平野の散居村が広がる雄大な景色が楽しめる。攻略ポイントには、自然池や樹木が配置され、プレーヤーに飽きのこないコース設定となっている。<万葉コース>地形や樹木を生かし、四季の彩りが美しい18ホールズ。雨晴海岸をイメージしたウォーターハザードのある都萬麻ホール(No.12ホール)や能登半島と富山湾をモチーフにした馬酔木ホール(No.17各ホール)があり、古都万葉の風情を大いに感じる。いずれも自然を生かした巧みなレイアウトが愉しみの魅力である。
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