北海道のゴルフ場一覧
◎検索結果:121件 ページ数:13
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アーノルド・パーマ-設計の36ホール。前富良野岳をはじめとする雄大な景観の中、全組GPSポータブルナビをお持ちいただき、2人乗りセルフプレーをお楽しみください。注意:2名乗り乗用ゴルフカーとなります。3名、4名プレーの場合は2台でご利用いただきます。平日の奇数日はキングコースの営業、偶数日はパーマーコースの営業、土休日は両コース営業となります。(但し貸切コンペ開催有)プレー代の他、別途補償料が35円加算されます。プレー代にはロッカーフィーは含まれておりません。別途330円(税込)となります。パーマーコース18H、キングコース18Hの計36H。パーマーコースは距離もあり、トーナメント開催も視野に入れた戦略性を備え、18Hをスルーでプレーするワンウェイ方式を採用。キングコースは距離が短めで、初級者にも十分楽しめる設計となっている。両コースともオーガスタナショナルGCにも使われているペンA-1を使用している。また、コースコンディションに応じてフェアウェイに乗用カートを乗り入れてのプレーもできる。≪アクセス≫◆道央自動車道・滝川より車で約1時間12分◆道央自動車道・三笠ー桂沢経由で車で約1時間◆旭川空港より車で約1時間◆札幌-富良野間 車で約2時間◆JR富良野駅より車で15分
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2022年5月14日よりGPSカートナビ導入しました。グレッグ・ノーマンが設計したコース。他で類を見ないオールベント芝使用のコース。おおらかな丘陵地で、フェアウェイはゆったりとしていてホール間も広い。アクセントは池やクリークのウォーターハザード。一本の沢が6ホールに絡んでいて、それぞれプレーヤーにプレッシャーをかける位置になっている。名物ホールはフェアウェイ右にグリーンまで池が続く6番。1打で池の上に打っていくと池のくびれにボールが来て2打でグリーンが狙えるロングホール。いずれのホールもフェアウェイの傾斜を考えた打球ラインの想定が求められている。
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丘陵コース。標高200mから280mの丘陵地に造られたコース。フェアウェイは広く、ダイナミック。モミ・白樺・ダテカンバ・唐松など豊富な樹木で各ホールはセパレートされている。フェアウェイは前後左右様々なアンジュレーションがあって、各ショットのライがその都度ちがう。グリーンは型の変化とともに微妙な傾斜があって面白い。
※道内では、数少ないGPSナビ付乗用カートセルフコースです。
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丘陵コース。二つの沢に区切られた三つの台地に広がる。全体に大きなうねりのある地形でユニークなクロスバンカーの位置ともども第1打の狙いがかなりしぼられている。各ホールにシェイクスピアに因んだネーミングがほどこされており、それなりの意図がこめられている。たとえば1番と10番はそれぞれ「ロミオとジュリエット」シェイクスピアの代表作の名前がつけられている。グリーンは総じて大きくアンジュレーションもトリッキーで要注意。≪アクセス≫◆道央自動車道 江別西IC:約25分◆札樽自動車道 伏古IC:約25分◆札幌市内:約60分◆江別市内:約30分◆岩見沢市内:約40分◆新千歳空港:約70分◆JR石狩当別駅:約10分
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豊かな自然に囲まれた丘陵地に展開する戦略的18ホール!
北海道の大自然のもと、爽快にプレーをお楽しみください♪
≪アクセス≫
◆道東自動車道・追分町:約15分
◆札幌市内:約70分
◆新千歳空港:約40分
◆苫小牧市内:約40分
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北海道らしい景色が広がる、138万平方メートルのなだらかな地形に、美しい景観を見せる「オリカゴルフ倶楽部」。フェアウェイは限りなくフラットで、ゆったりとした設計。自然林や池などによって演出された各ホールは、雄大な北海道らしい大自然でのびのびプレー出来ます。また、遠景には季節や時間によって多彩な表情を見せる十勝岳連峰が佇む。その自然と調和した美しく戦略性の高い18ホールで、充実したリゾートゴルフをお楽しみ下さい。
≪アクセス≫
◆富良野市内:約15分
◆札幌市内:約2時間20分
◆新千歳空港:約3時間
◆旭川空港:約40分
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河川敷コース。河川コースだけに広々としており、OBはコースの外周だけ。平坦地であるがグリーンを盛り上げて砲台にしてあり、フェアウェイにもわずかながらアンジュレーションがつけられている。要所にはバンカー、ウォーターハザードを配して戦略性を高めているところに特徴がある。また時間によって風向きが変わったりするので、風の計算がプレー上の大切な要素となる。
≪アクセス≫
◆道央自動車道・滝川IC:約15分
◆JR滝川駅:約12分
◆札幌市内(高速利用):約100分
◆旭川市内(高速利用):約40分
◆旭川空港:約60分
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ニセコのHANAZONOに展開する、国内最高のロケーションを誇るリゾートコースです。
残雪と新緑のコントラストが美しい春から、あたり一面紅葉に彩られる秋まで、ニセコ連峰の四季が織り成す素晴らしいロケーションと、雄大な蝦夷富士羊蹄山の眺望に思わずボールを打つことを忘れてしまいます。
コースタイプはOUTが林間、INが丘陵。各ホールとも多彩な景観と変化に富んだコースレイアウト、そして千変万化なアンジュレーションが最後までプレイヤーを飽きさせません。
周辺には、HANAZONO308やラフティングの他、様々なアクティビティがあり、ご家族一緒に夏のHANAZONOを満喫できます。
≪アクセス≫
◆小樽市内:約60分
◆札幌市内:約105分
◆新千歳空港:約120分
◆JR倶知安駅:約10分
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2022年5月14日よりGPSカートナビを導入しました。丘陵コース。自然のアンジュレーションをそのままフェアウェイに組みこんだ、野趣あふれたコース。コース内を横切るクリークをレイアウトに組み入れて、加えて特徴的な大小13個の池を配しているために水がいや応なく攻略のポイントになっている。ホールごとの打ち上げ、打ち下ろしはほとんど気にならず、アンジュレーションのきついグリーンに手を焼きそう。ベントの2グリーンで、狙うグリーンによってティショットの落とし場所がしぼられてくる。
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