長野県のゴルフ場一覧
◎検索結果:58件 ページ数:6
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中央・南アルプスの大自然に囲まれた長野県伊那市の丘陵地に広がる信州伊那国際ゴルフクラブは、中央自動車道・伊那ICより車で約3分というハイウェイ直結型のロケーションが魅力の名門コースです。
1973年9月15日にオープンし、戸田藤一郎の設計のゴルフ場です。
1984年に日本女子プロゴルフ選手権の会場となった歴史を持つ「白樺コース」と、多彩な絶景ポイントと春の桜が有名な見どころ満載の「唐松コース」といった個性的な2コースに分かれます。夏場には平均気温が22℃~25℃となり、信州ならではの爽やかな気候を存分に堪能しながらプレーを満喫できます
ベントワングリーンを採用した全36ホールは、超フラットなレイアウトが特徴的です。「白樺コース」で注目すべきは2番と9番です。グリーンが大きいため、3パットをたたく危険性を伴う2番のショートホールでは、ピンの手前にのせるイメージでアイアンショットを放つことが攻略のコツです。フェアウェイとグリーンの両方に、右から左に流れる傾斜を加えてあるPAR4の9番ホールは、やや右寄りにティーショットを決め、グリーンではピンポジションによって緻密にラインを読む必要があります。「唐松コース」の注目ホールはPAR5の2番とPAR4の10番です。2番ホールは、580ヤードを超える長めのほぼストレートなロングホールで、第1打目と第2打目はフェアウェイ中央寄りに進み、グリーンオーバーとならないような控えめのアプローチがスコアメイクのコツです。10番ホールは、グリーンは受けているものの起伏が激しいため、グリーン奥や左右にぶれない正確なアプローチが決め手です。
クラブハウス内のレストランでは信州そばや伊那名物のローメンなど手作りのお食事をお召し上がりいただけます。
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諏訪湖カントリークラブは、間野貞吉と富沢誠造による設計で1963年8月8日に開場し、50年以上の歴史を誇る全18ホールの丘陵コースです。長野県諏訪市、霧ヶ峰高原の南端に位置し、眼下に諏訪湖を、四方に富士山、八ヶ岳、アルプスの名峰を一望できる絶景が広がっています。中央自動車道の諏訪I.Cから車で約20分とアクセスも良く、周辺には「上諏訪温泉」や観光スポットが充実しています。名物ホールは、ドラコンに最適の緩やかなロングホールの9番で、左サイドの3段続きの池に注意しながら、第1打では思いっきり飛距離をのばし、グリーンは受けているもののピンより下にパーオンさせることが攻略のコツ。さらに、正面に霊峰富士の雄姿を望めるストレートなミドルホールの12番は、ティーショットを中央か右サイドを狙って放ち、難しい二段グリーンは手前から攻めることがポイントです。13番ホールは、池越えのショートホールで、左手には八ヶ岳が望めます。右側のOBに注意しながら、見た目よりも距離があることを意識してティーショットを打つことが重要です。標高1,100mの高原で、伝統と風格が漂う戦略的な18ホールをお楽しみください。■チェックインについて■当クラブでは感染症対策の一環として、フロントを通さず極力非接触での受付を行っております。
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日本最大級、リゾートゴルフの王道日本有数の高原リゾートである軽井沢。北コースは1980年代から女子プロゴルフトーナメントの舞台として、毎年熱戦の舞台となってきました。開放的なリゾートの雰囲気と戦略性の高さがひとつになったコースです。雄大でフラットなアウトコース、林でセパレートされたインコース。アウトとインで印象が大きく変わる。トーナメント開催コースだけあって、コース全長はバックティから7000ヤードを超えています。リゾートコースらしい広々としたフェアウェーに向かって爽快にティーショットできますが、トップレベルの競技を数多く開催してきた「北コース」だけあり、ドックレッグのホールではコーナーの内側にバンカーが配置され、ストレートなホールではグリーン手前に池が待ち構えるなど、ラフやグリーンの設定次第で難易度が各段にアップするのが特長。雄大な浅間山の絶景とともに、ラウンド時の優雅な気分を高めてくれます。軽井沢72ゴルフは、日本最大6コース108ホール、抜群の解放感、多彩なコースで「これぞリゾートゴルフ」という王道体験を提供いたします。《2026シーズンニュース》カートパスをリニューアル、快適にゴルフをお楽しみいただけます。
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陳清波プロ設計監修のコースはアメリカンスタイルの戦略性豊かなコースレイアウトとなっています。大自然の広がりとゴルフの醍醐味を味わえる5番ロングホール。安曇野のパノラマに季節の変化を知る8番ホール。そして北アルプスを目前に望む18番ホールなど。個性を持たせた各ホールはプレーヤーに高い戦略性と繊細な技、そしてパワーを求めます。アルプスの微風と大自然につつまれてプレーした後は「天然温泉」でのんびりリフレッシュ。是非、一度おいでください。
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1972年にジョン・E・クレイン氏の設計により開場。赤松・唐松・白樺等の樹木でセパレートされた戦略性の富んだ本格的チャンピオンコース。グリーンは微妙なアンジュレーションが配された広めのワングリーンで芝種はニューベント芝「ダブルオーセブン」を使用。フェアウェイは各所に絶妙に配されたハザードがプレーヤーの技術・パワー・頭脳を刺激する。挑戦意欲を掻き立てるコース設計はすべてのゴルファーを魅了する。
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